5820 三ッ星

5820
2026/04/03
時価
31億円
PER 予
17.89倍
2010年以降
赤字-87.42倍
(2010-2025年)
PBR
0.41倍
2010年以降
0.14-2.77倍
(2010-2025年)
配当 予
2.17%
ROE 予
2.31%
ROA 予
1.2%
資料
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三ッ星(5820)の売上高 - 電熱線の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
6億3372万
2013年6月30日 -72.5%
1億7425万
2013年9月30日 +107.47%
3億6152万
2013年12月31日 +40.16%
5億672万
2014年3月31日 +31.66%
6億6715万
2014年6月30日 -71.78%
1億8829万
2014年9月30日 +103.74%
3億8363万
2014年12月31日 +47.5%
5億6584万
2015年3月31日 +26.87%
7億1786万
2015年6月30日 -77.37%
1億6242万
2015年9月30日 +114.84%
3億4895万
2015年12月31日 +46.71%
5億1194万
2016年3月31日 +31.45%
6億7293万
2016年6月30日 -76.73%
1億5658万
2016年9月30日 +92.91%
3億207万
2016年12月31日 +47.2%
4億4464万
2017年3月31日 +38.36%
6億1520万
2017年6月30日 -71.39%
1億7598万
2017年9月30日 +97.51%
3億4759万
2017年12月31日 +55.9%
5億4189万
2018年3月31日 +34.85%
7億3075万
2018年6月30日 -73.51%
1億9358万
2018年9月30日 +87.92%
3億6378万
2018年12月31日 +50.59%
5億4782万
2019年3月31日 +35.75%
7億4369万
2019年6月30日 -74.44%
1億9009万
2019年9月30日 +104.88%
3億8947万
2019年12月31日 +45.61%
5億6711万
2020年3月31日 +25.09%
7億941万
2020年6月30日 -80.58%
1億3778万
2020年9月30日 +109.8%
2億8907万
2020年12月31日 +55.73%
4億5018万
2021年3月31日 +44.09%
6億4867万
2021年6月30日 -63.89%
2億3422万
2021年9月30日 +106.26%
4億8311万
2021年12月31日 +51.48%
7億3184万
2022年3月31日 +33.64%
9億7802万
2022年6月30日 -68.72%
3億594万
2022年9月30日 +97.26%
6億350万
2022年12月31日 +41.28%
8億5264万
2023年3月31日 +29.53%
11億446万
2023年6月30日 -80.3%
2億1758万
2023年9月30日 +97.52%
4億2976万
2023年12月31日 +51.03%
6億4909万
2024年3月31日 +31.39%
8億5283万
2024年9月30日 -50.33%
4億2357万
2025年3月31日 +97.8%
8億3783万
2025年9月30日 -51.13%
4億947万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(千円)5,361,28310,876,358
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)51,193218,593
2025/06/23 9:26
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2025/06/23 9:26
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(ア) 有形固定資産
電熱線事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。
(イ) 無形固定資産
2025/06/23 9:26
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
泉州電業㈱2,150,812電線
2025/06/23 9:26
#5 事業の内容
3【事業の内容】
当社グループは、当社及び子会社5社により構成されており、ゴム電線、プラスチック電線、合成樹脂異形押出品並びにその附属品、電熱線・帯、その他の製造販売を主たる業務としております。
主要品目は次のとおりであります。
2025/06/23 9:26
#6 会計方針に関する事項(連結)
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社においては、主に電線、プラスチック製品、高機能チューブ、電熱線、抵抗線の製造並びに販売を行っております。このような商品及び製品の販売については、原則として、顧客に商品及び製品それぞれを引き渡した時点で収益を認識しておりますが、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、収益は顧客との契約において約定された対価から返品、値引き及び割り戻し等を控除した金額で測定しております。
なお、商品の販売のうち、当社及び連結子会社が代理人に該当すると判断したものについては、他の当事者が提供する商品と交換に受け取る額から当該他の当事者に支払う額を控除した純額を収益として認識しております。
2025/06/23 9:26
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
セグメントに対する固定資産の配分基準と関連する減価償却費の配分基準が異なっております。2025/06/23 9:26
#8 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、取り扱う製品毎について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
したがって、当社グループは製品別のセグメントから構成されており、「電線」、「ポリマテック」及び「電熱線」の3つを報告セグメントとしております。
「電線」はゴム電線及びプラスチック電線を生産しております。「ポリマテック」は、合成樹脂異形押出品等を生産しております。「電熱線」は電熱線・帯等を生産しております。
2025/06/23 9:26
#9 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計10,336,57010,880,948
セグメント間取引消去△6,924△4,589
連結財務諸表の売上高10,329,64610,876,358
(単位:千円)
2025/06/23 9:26
#10 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 9:26
#11 役員報酬(連結)
3.業績連動報酬等並びに非金銭報酬等の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
イ.業績連動報酬等は、会社業績と個人の目標達成に応じて対象取締役相互間で評価し決定する仕組みとしております。業績連動報酬等に係る指標は、事業年度毎の業績向上に対する意識を高めるため、連結自己資本利益率(ROE)、連結売上高経常利益率、EBITDA(税引前利益+特別損益+支払利息+減価償却費)、連結経常利益、連結当期純利益を重要業績評価指標(KPI)としております。当該指標を選択した理由は、業績を達成することへの責任をより明確にし、中期経営計画の達成及び企業価値向上への貢献意欲を高めるためであります。
ロ.株式報酬につきましては、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を採用しております。
2025/06/23 9:26
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
ポリマテック事業113(51)
電熱線事業28(4)
全社(共通)21(5)
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数(パートタイマー、嘱託社員を含む。)は、年間の平均人員を ( )外数で記載しております。
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない管理部門に所属しているものであります。
2025/06/23 9:26
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、経営環境の変化に対応し、収益力を向上させる体制を強化してまいります。具体的には、連結売上高経常利益率3.0%以上を中長期的な経営目標としており、その維持向上に努めております。
(4) 経営環境
2025/06/23 9:26
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b.経営成績
売上高につきましては、材料価格の高騰や銅価格の変動により、前年同期に比べ増加となりました。
営業利益につきましては、原材料や運送費の高騰を販売価格への転嫁を進めたことにより、前年同期に比べ増益となりました。
2025/06/23 9:26
#15 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※4 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高6,800千円34,764千円
仕入高1,207,6421,229,507
2025/06/23 9:26

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