- 5820
- 2026/08/27
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11.52倍
- 2010年以降
- 赤字-87.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.44倍
- 2010年以降
- 0.14-2.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.14%
- ROE 予
- 3.81%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2013年3月31日
- 46億5905万
- 2014年3月31日 +17.55%
- 54億7692万
個別
- 2013年3月31日
- 44億9394万
- 2014年3月31日 +13.66%
- 51億792万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、固定資産を多く保有し、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。大幅な業績の悪化や固定資産価額の下落があった場合は減損損失が発生します。2014/06/26 9:23
また、株式市況などが低迷した場合には、当社グループが保有する株式などの評価損の計上や年金資産の減少に伴う退職給付に係る負債の増加等、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。
④ 海外事業と為替変動について - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (退職給付に関する会計基準等の適用)2014/06/26 9:23
「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。以下「退職給付会計基準」という。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日。以下「退職給付適用指針」という。)を当連結会計年度末より適用し(ただし、退職給付会計基準第35項本文及び退職給付適用指針第67項本文に掲げられた定めを除く。)、退職給付債務から年金資産の額を控除した額を退職給付に係る負債として計上する方法に変更し、未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を退職給付に係る負債に計上しております。
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度末において、当該変更に伴う影響額をその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に加減しております。 - #3 保証債務の注記
- 2014/06/26 9:23
- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/26 9:23
(注)1.平均利率は、当期末の利率及び残高にもとづく加重平均により算定しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 10,772 47,079 - 平成27年~35年 その他有利子負債 - - - - 計 2,495,365 2,785,233 - -
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #5 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、事業年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2014/06/26 9:23 - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/26 9:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 合計 - - 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 44,986 71,813 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2014/06/26 9:23
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 合計 2,256 2,297 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 44,986 71,813 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(すべて非積立型制度であります。)では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給します。2014/06/26 9:23
一部の連結子会社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
当社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができないことから、確定拠出制度と同様に会計処理しております。 - #9 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/26 9:23 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 4.長期借入金、リース債務及びその他の有利子負債の連結決算日後の返済予定額2014/06/26 9:23
前連結会計年度(平成25年3月31日)