平河ヒューテック(5821)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線・加工品の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億6900万
- 2014年6月30日 +90.53%
- 3億2200万
- 2015年6月30日 +55.59%
- 5億100万
- 2016年6月30日 +9.78%
- 5億5000万
- 2017年6月30日 +16.36%
- 6億4000万
- 2018年6月30日 +3.28%
- 6億6100万
- 2019年6月30日 -38.73%
- 4億500万
- 2020年6月30日 -28.15%
- 2億9100万
- 2021年6月30日 +104.47%
- 5億9500万
- 2022年6月30日 +10.92%
- 6億6000万
- 2023年6月30日 -24.55%
- 4億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主なセグメント別の経営成績は、次のとおりです。2023/08/04 15:23
(電線・加工品)
半導体検査装置用ケーブルは半導体関連の設備投資の抑制の動きを受け減少となり、半導体製造設備関連をはじめとする産業機器用ケーブルも減少しました。車載用ケーブルは回復傾向にあるものの自動車メーカーによる在庫調整の影響が一部残り微減となりました。また、北米のエネルギー産業関連ケーブルは予定していた案件の一部失注や延伸があり減少となりました。アミューズメント用、医療用等その他ケーブル全般の売上は前年同水準となりました。以上により、売上高は60億36百万円(前年同期比9.6%減)となりました。売上の減少等により、セグメント利益は4億98百万円(同24.5%減)となりました。