平河ヒューテック(5821)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線・加工品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 6億1700万
- 2014年12月31日 +50.24%
- 9億2700万
- 2015年12月31日 +95.69%
- 18億1400万
- 2016年12月31日 +8.88%
- 19億7500万
- 2017年12月31日 -12.15%
- 17億3500万
- 2018年12月31日 +22.02%
- 21億1700万
- 2019年12月31日 -16.86%
- 17億6000万
- 2020年12月31日 -31.19%
- 12億1100万
- 2021年12月31日 +62.92%
- 19億7300万
- 2022年12月31日 +23.67%
- 24億4000万
- 2023年12月31日 -41.56%
- 14億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主なセグメント別の経営成績は、次のとおりです。2024/02/13 15:33
(電線・加工品)
産業機器用ケーブルは全般的な生産設備の需要の落ち込みから売上が減少しております。半導体検査装置用ケーブルは半導体関連の設備投資抑制の動きが続き減少となりました。また、北米のエネルギー産業関連ケーブルは予定していた案件の失注や延伸があり大幅減少となりました。車載用ケーブルは堅調に推移し、医療用ケーブルは各医療機器向けが伸び増加となりました。以上により、売上高は191億13百万円(前年同期比11.5%減)となりました。売上の減少等により、セグメント利益は14億26百万円(同41.6%減)となりました。