平河ヒューテック(5821)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電線・加工品の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 3億9000万
- 2014年9月30日 +45.38%
- 5億6700万
- 2015年9月30日 +87.13%
- 10億6100万
- 2016年9月30日 +32.61%
- 14億700万
- 2017年9月30日 -11.44%
- 12億4600万
- 2018年9月30日 +6.34%
- 13億2500万
- 2019年9月30日 -15.25%
- 11億2300万
- 2020年9月30日 -38.11%
- 6億9500万
- 2021年9月30日 +81.01%
- 12億5800万
- 2022年9月30日 +6.2%
- 13億3600万
- 2023年9月30日 -39.6%
- 8億700万
- 2024年9月30日 +46.96%
- 11億8600万
- 2025年9月30日 +75.13%
- 20億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主なセグメント別の経営成績は、次のとおりです。2023/11/07 15:06
(電線・加工品)
半導体検査装置用ケーブルは半導体関連の設備投資抑制の動きが続き減少となり、半導体製造設備関連をはじめとした産業機器用ケーブル、その他ケーブル全般も減少しました。また、北米のエネルギー産業関連ケーブルは予定していた案件の失注や延伸があり大幅減少となりました。車載用ケーブルは自動車メーカーによる在庫調整の解消により前年同期水準まで回復し、医療用ケーブルは各医療機器向けが伸び増加、アミューズメント用は前年同期水準となりました。以上により、売上高は120億19百万円(前年同期比13.8%減)となりました。売上の減少等により、セグメント利益は8億7百万円(同39.6%減)となりました。