東洋製罐グループ HD(5901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能材料関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億5400万
- 2014年6月30日 +3.98%
- 6億8000万
- 2015年6月30日 +106.32%
- 14億300万
- 2016年6月30日
- -2億600万
- 2017年6月30日
- 3億9200万
- 2018年6月30日 +142.09%
- 9億4900万
- 2019年6月30日 -79.24%
- 1億9700万
- 2020年6月30日 +120.81%
- 4億3500万
- 2021年6月30日 +281.84%
- 16億6100万
- 2022年6月30日 +9.27%
- 18億1500万
- 2023年6月30日
- -1億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、包装容器事業を中心に原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、為替の影響により、2,353億49百万円(前年同期比4.3%増)となりました。利益面では、原材料・エネルギー価格等の高騰に対して売価転嫁やコストダウンに努めたものの、機能材料関連事業において磁気ディスク用アルミ基板の販売が市況悪化の影響で減少したことにより、営業利益は75億32百万円(前年同期比5.3%減)となりました。経常利益は、持分法投資利益の減少により、118億58百万円(前年同期比16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は84億54百万円(前年同期比23.6%減)となりました。2023/08/14 9:55
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。