東洋製罐グループ HD(5901)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機能材料関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 15億500万
- 2014年9月30日 +12.16%
- 16億8800万
- 2015年9月30日 +31.16%
- 22億1400万
- 2016年9月30日
- -4億7500万
- 2017年9月30日
- 6億9900万
- 2018年9月30日 +129.04%
- 16億100万
- 2019年9月30日 -85.32%
- 2億3500万
- 2020年9月30日 +310.64%
- 9億6500万
- 2021年9月30日 +234.61%
- 32億2900万
- 2022年9月30日 -18.95%
- 26億1700万
- 2023年9月30日
- -6億5800万
- 2024年9月30日
- 23億4000万
- 2025年9月30日 +24.91%
- 29億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高は、包装容器事業を中心に原材料価格高騰分の転嫁を進めたほか、為替の影響により、4,719億61百万円(前年同期比4.7%増)となりました。利益面では、機能材料関連事業において磁気ディスク用アルミ基板の販売が市況悪化の影響で減少したものの、原材料・エネルギー価格等の高騰に対して売価転嫁やコストダウンに努めたことにより、営業利益は149億16百万円(前年同期比110.8%増)となりました。経常利益は、持分法投資利益が減少したものの、為替差益が増加したことにより、206億42百万円(前年同期比29.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は148億21百万円(前年同期比18.9%増)となりました。2023/11/14 10:40
各セグメントの営業の概況は次のとおりです。