四半期報告書-第107期第2四半期(令和1年7月1日-令和1年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第606号「顧客との契約から生じる収益」)
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を採用している連結子会社においてASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を第1四半期連結会計期間より適用している。
これにより、約束した財又はサービスが顧客に移転された時点で、当該財又はサービスと交換に権利を得ると見込む対価を反映した金額で収益を認識している。
当該変更により、「包装容器関連事業」において当第2四半期連結累計期間の売上高が455百万円増加し、セグメント利益が56百万円増加している。
(米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第606号「顧客との契約から生じる収益」)
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を採用している連結子会社においてASC第606号「顧客との契約から生じる収益」を第1四半期連結会計期間より適用している。
これにより、約束した財又はサービスが顧客に移転された時点で、当該財又はサービスと交換に権利を得ると見込む対価を反映した金額で収益を認識している。
当該変更により、「包装容器関連事業」において当第2四半期連結累計期間の売上高が455百万円増加し、セグメント利益が56百万円増加している。