固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 616億8400万
- 2026年3月31日 +27.99%
- 789億4700万
個別
- 2025年3月31日
- 437億4300万
- 2026年3月31日 +51.73%
- 663億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/22 16:18
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2026/06/22 16:18
有形固定資産
橋梁事業およびエンジニアリング事業における生産設備(機械、運搬具)です。 - #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 連結子会社の横河工事㈱(2015年10月1日連結子会社㈱横河ブリッジと合併)は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しています。2026/06/22 16:18
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に合理的な調整を行って算出しています。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産および引き受けた負債の額ならびにその主な内訳2026/06/22 16:18
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 29,672百万円 固定資産 6,669百万円 資産合計 36,341百万円
- #5 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/22 16:18
①有形固定資産(リース資産を除く)
定率法 - #6 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。
2026/06/22 16:18前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)建物 56百万円 機械装置 100百万円 機械装置 16百万円 構築物 96百万円 その他 10百万円 その他 26百万円 計 84百万円 計 222百万円 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。
2026/06/22 16:18前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)機械装置 3百万円 機械装置 - 車両運搬具 1百万円 車両運搬具 1百万円 計 5百万円 計 1百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2026/06/22 16:18 - #9 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2.有形固定資産の減価償却累計額2026/06/22 16:18
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 44,780百万円 57,390百万円 - #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/22 16:18
(単位:百万円) - #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ビーアールホールディングスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに同社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/22 16:18
流動資産 29,672 百万円 固定資産 6,669 のれん 5,867 - #12 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 16:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 会員権評価損 89 89 固定資産減損損失 78 78 子会社株式 4,084 4,084 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3 △2 その他有価証券評価差額金 △1,850 △3,292
- #13 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/22 16:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 会員権評価損 104 114 固定資産減損損失 78 83 繰越欠損金 - 351 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △3 △3 その他有価証券評価差額金 △1,894 △3,501
- #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.財政状態の状況2026/06/22 16:18
当連結会計年度末における総資産は、株式会社ビーアールホールディングスの連結子会社化に伴う諸資産の受け入れ等により、前連結会計年度末に比べ383億9千万円増加し、2,545億7千万円となりました。流動資産は、「現金預金」が増加し「受取手形・完成工事未収入金等」が減少したこと等により211億2千万円増加し、1,756億2千万円となりました。固定資産は、「のれん」の計上等により172億6千万円増加し、789億4千万円となりました。
負債は、株式会社ビーアールホールディングスの連結子会社化に伴う諸負債の受け入れに加え、同社の株式取得資金としての短期借入金の増加などにより、前連結会計年度末に比べ294億1千万円増加し、1,165億円となりました。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法2026/06/22 16:18
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産……定率法