- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「鋼構造物事業」:橋梁等の鋼構造物の設計・製作・架設工事、補修補強等の建設工事
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/27 11:45- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 国土交通省 | 8,864 | 建設事業鋼構造物事業 |
| 中日本高速道路株式会社 | 5,245 | 建設事業鋼構造物事業 |
2018/06/27 11:45- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/27 11:45 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画における経営指標目標(2020年3月期)
売上高 :550億円
経常利益 : 35億円(経常利益率6.3%)
2018/06/27 11:45- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
中日本高速道路株式会社「名神高速道路(特定更新等)多賀橋他1橋橋梁補修工事」
売上につきましては、大きな工程の遅れはなかったものの、売上高は495億7千8百万円(前年同期比3.4%減)となり、その結果、受注残高は、551億5千1百万円(前年同期比4.2%増)となりました。
損益面では、売上総利益は73億4千2百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益は32億1千2百万円(前年同期比7.7%増)、経常利益は33億1千7百万円(前年同期比9.0%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は21億3千万円(前年同期比20.0%減)となりました。
2018/06/27 11:45- #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高の計上基準
当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められる工事については工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)を、その他の工事については工事完成基準を適用しております。2018/06/27 11:45