- 5915
- 2026/10/16
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 65.37倍
- 2010年以降
- 赤字-46.56倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.28倍
- 2010年以降
- 0.18-0.76倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.27%
- ROE 予
- 0.43%
- ROA 予
- 0.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2024年3月31日
- 28億9600万
- 2025年3月31日 -15.33%
- 24億5200万
個別
- 2024年3月31日
- 34億2300万
- 2025年3月31日 -14.02%
- 29億4300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/27 13:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,893 〃 △1,940 〃 繰延税金負債合計 △4,372 〃 △3,890 〃 繰延税金負債の純額 △3,423 〃 △2,943 〃 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果関係)2025/06/27 13:01
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額には重要な変動はありません。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 △1,895 〃 △1,941 〃 繰延税金負債合計 △4,458 〃 △4,001 〃 繰延税金負債の純額 △2,824 〃 △2,419 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、受取手形・完成工事未収入金及び契約資産が55億3百万円減少したことなどにより流動資産は438億6千3百万円(同56億5千5百万円減少)となりました。また、機械・運搬具が6億7千3百万円増加したものの投資有価証券が23億5千2百万円減少したことなどにより固定資産は254億6千万円(同18億5千2百万円減少)となりました。2025/06/27 13:01
負債の部では、支払手形・工事未払金が39億7千9百万円減少したことなどにより流動負債は199億1千3百万円(同59億6千万円減少)となりました。また、長期借入金が21億7千6百万円増加したものの社債が17億5千万円、繰延税金負債が4億4千3百万円減少したことなどにより固定負債は175億8千4百万円(同2億9千9百万円減少)となり、負債合計は374億9千7百万円(同62億6千万円減少)となりました。
純資産の部では、利益剰余金が9億3千2百万円増加したもののその他有価証券評価差額金が12億9千3百万円減少したことなどにより、純資産は318億2千6百万円(同12億4千7百万円減少)となりました。