四半期報告書-第88期第2四半期(平成28年7月1日-平成28年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「不動産事業」の売上高222百万円、セグメント利益160百万円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。
第1四半期連結会計期間より、従来「その他」に含まれていた「不動産事業」について量的な重要性が増したため報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
これにより、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「不動産事業」の売上高222百万円、セグメント利益160百万円を記載しており、「その他」が同額減少しております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
なお、当該変更による当第2四半期連結累計期間のセグメント利益に与える影響は軽微であります。