- 5974
- 2026/09/07
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2010年以降
- 赤字-59.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.22-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/06/30 10:56
(注) 1 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率で記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,505,000 1,475,000 0.81 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 159,056 206,060 0.80 ― 1年以内に返済予定のリース債務 31,566 42,511 3.90 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 601,540 717,310 0.74 平成29年4月~37年1月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 90,904 85,506 3.90 平成29年4月~32年5月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2016/06/30 10:56
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 短期借入金 1,184,016千円 1,166,016千円 長期借入金 263,299 418,283 計 1,447,315 1,584,299 - #3 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/30 10:56
財務活動の結果得られた資金は、65百万円でありました(前期は使用した資金が73百万円)。これは、借入金の返済、リース債務の返済及び配当金の支払はありましたものの、長期借入金の借入によるものであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末総資産は、前連結会計年度末(以下「前期」という。)と比較して、3億27百万円(3.1%)増加し、108億95百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が2億15百万円、時価の下落により投資有価証券が3億37百万円それぞれ減少しましたものの、受取手形及び売掛金が6億71百万円、有形固定資産が2億円それぞれ増加したことによるものであります。2016/06/30 10:56
一方、負債は前期と比較して3億75百万円(5.7%)増加し、69億20百万円となりました。主な要因は、繰延税金負債が投資有価証券の時価の下落により1億21百万円減少しましたものの、長期借入金が1億15百万円、退職給付に係る負債が1億22百万円それぞれ増加したことによるものであります。
また、純資産は前期と比較して47百万円(1.2%)減少し、39億75百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が1億59百万円増加したものの、その他有価証券評価差額金が2億3百万円減少したことによるものであります。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 平成27年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注)2参照)。2016/06/30 10:56
(*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(千円)(*) 時価(千円)(*) 差額(千円) (7)短期借入金 (1,505,000) (1,505,000) ― (8)長期借入金 (760,596) (760,907) 311
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項