- 5974
- 2026/09/07
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 10.16倍
- 2010年以降
- 赤字-59.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.22-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2016年3月31日
- 7億1731万
- 2017年3月31日 +13.32%
- 8億1286万
個別
- 2016年3月31日
- 2億2000万
- 2017年3月31日 +74.55%
- 3億8400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/30 12:51
(注) 1 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,475,000 1,075,000 0.50 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 206,060 256,806 0.66 ― 1年以内に返済予定のリース債務 42,511 53,468 3.90 ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 717,310 812,862 0.64 平成30年4月~37年5月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 85,506 73,914 3.90 平成30年4月~33年11月
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は次のとおりであります。2017/06/30 12:51
前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 短期借入金 1,166,016千円 848,012千円 長期借入金 418,283 597,629 計 1,584,299 1,445,641 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末総資産は、前連結会計年度末(以下「前期」という。)と比較して、1億10百万円(1.0%)増加し、110億6百万円となりました。主な要因は、受取手形及び売掛金が3億23百万円減少したものの、有形固定資産が容器製造設備の更新等により57百万円、投資有価証券が時価の上昇等により2億51百万円、繰延税金資産が85百万円それぞれ増加したことによるものであります。2017/06/30 12:51
一方、負債は前期と比較して4億11百万円(5.9%)減少し、65億8百万円となりました。主な要因は、繰延税金負債が投資有価証券の時価の上昇により79百万円、長期借入金が95百万円、退職給付に係る負債が87百万円それぞれ増加したものの、支払手形及び買掛金が1億25百万円、短期借入金が3億49百万円それぞれ減少したことによるものであります。
また、純資産は前期と比較して5億22百万円(13.1%)増加し、44億97百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が2億92百万円、その他有価証券評価差額金が1億65百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 平成28年3月31日における連結貸借対照表計上額、時価及びこれらの差額については、次のとおりであります。なお、時価を把握することが極めて困難と認められるものは、次表には含まれておりません((注)2参照)。2017/06/30 12:51
(*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。連結貸借対照表計上額(千円)(*) 時価(千円)(*) 差額(千円) (7)短期借入金 (1,475,000) (1,475,000) ― (8)長期借入金 (923,370) (932,676) 9,306
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項