- 5974
- 2026/10/09
- 時価
- 28億円
- PER 予
- 10.07倍
- 2010年以降
- 赤字-59.77倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.45倍
- 2010年以降
- 0.22-1.71倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.76%
- ROE 予
- 4.47%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
負債
連結
- 2019年3月31日
- 66億3200万
- 2020年3月31日 +0.32%
- 66億5300万
個別
- 2019年3月31日
- 45億7900万
- 2020年3月31日 +2.82%
- 47億800万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2020/06/30 10:13 - #2 事業等のリスク
- (4)退職給付債務2020/06/30 10:13
当社グループ従業員の退職給付費用及び債務額計算に使用する基礎率等の前提条件は、期初に設定しますが、前提条件が異なった場合には、当期の費用及び負債に計上されます。基礎率の変動や運用利回りの変動は、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼします。
(5)海外生産 - #3 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2020/06/30 10:13
(注) 1 平均利率については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 100 131 3.90 2021年4月~2030年1月 その他有利子負債 ― ― ― ― 合計 2,078 2,118 ― ―
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 10:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産合計 50 53 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 157 151 繰延税金負債合計 157 151 繰延税金負債の純額 107 97 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2020/06/30 10:13
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が149百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が143百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 退職給付に係る負債 408百万円 402百万円 役員退職慰労引当金 26 25 繰延税金資産合計 66 71 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 168 157 繰延税金負債合計 184 166 繰延税金負債の純額 117 94 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末総資産は、前連結会計年度末(以下「前期」という。)と比較して11百万円(0.1%)増加し、110億82百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が51百万円、受取手形及び売掛金が67百万円それぞれ減少しましたものの、仕掛品が70百万円、投資有価証券が43百万円それぞれ増加したことによるものであります。2020/06/30 10:13
負債は前期と比較して20百万円(0.3%)増加し、66億53百万円となりました。主な要因は、未払消費税等77百万円減少しましたものの、電子記録債務が1億21百万円増加したことによるものであります。
また、純資産は前期と比較して9百万円(0.2%)減少し、44億28百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が56百万円増加しましたものの、自己株式の取得が53百万円、その他有価証券評価差額金が17百万円減少したことによるものであります。 - #7 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、連結子会社の中鋼運輸㈱は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
②数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、発生した連結会計年度で一括費用処理しております。2020/06/30 10:13 - #8 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 確定給付企業年金制度では、給与と勤務期間に基づいた一時金又は年金を支給しております。退職一時金制度では、退職給付として給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2020/06/30 10:13
なお、連結子会社の中鋼運輸㈱が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
また、連結子会社の高圧プラント検査㈱は特定退職金共済制度に加入しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 退職給付に係る会計処理の方法2020/06/30 10:13
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。なお、連結子会社の中鋼運輸㈱は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
①退職給付見込額の期間帰属方法 - #10 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*)負債に計上されているものについては、( )で示しております。2020/06/30 10:13
(注)1.金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項