その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 3億6900万
- 2020年3月31日 -4.88%
- 3億5100万
個別
- 2019年3月31日
- 3億5900万
- 2020年3月31日 -3.9%
- 3億4500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/30 10:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △358百万円 8百万円 税効果額 116 10 その他有価証券評価差額金 △262 △22 その他の包括利益合計 △262 △22 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 10:13
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 157 151 繰延税金負債合計 157 151
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/30 10:13
(注) 1.評価性引当額が149百万円減少しております。この減少の主な内容は、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が143百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 168 157 その他 15 8
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前期と比較して20百万円(0.3%)増加し、66億53百万円となりました。主な要因は、未払消費税等77百万円減少しましたものの、電子記録債務が1億21百万円増加したことによるものであります。2020/06/30 10:13
また、純資産は前期と比較して9百万円(0.2%)減少し、44億28百万円となりました。主な要因は、利益剰余金が56百万円増加しましたものの、自己株式の取得が53百万円、その他有価証券評価差額金が17百万円減少したことによるものであります。
これは、大株主の当社株式の売却に伴う自社株式の取得、投資有価証券の時価の下落等の外部要因を除けば、大きな変動はありません。