日本発條(5991)の電子記録債権の推移 - 全期間
連結
- 2025年3月31日
- 164億6500万
- 2025年9月30日 -8.78%
- 150億2000万
- 2025年12月31日 +16.36%
- 174億7700万
- 2026年3月31日 -13.45%
- 151億2600万
個別
- 2012年3月31日
- 3億6800万
- 2013年3月31日 +114.4%
- 7億8900万
- 2014年3月31日 -10.65%
- 7億500万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 93億200万
- 2026年3月31日 +7.55%
- 100億400万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権及び契約負債の残高は、次のとおりです。2026/06/17 11:30
連結貸借対照表において、顧客との契約から生じた債権は「受取手形、売掛金及び契約資産」及び「電子記録債権」に含まれており、契約負債は「流動負債」の「その他」に含まれております。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 受取手形及び売掛金 149,992百万円 158,511百万円 電子記録債権 16,465 〃 15,126 〃 契約負債
(表示方法の変更) - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※4 「流動資産」の「受取手形、売掛金及び契約資産」のうち、顧客との契約から生じた債権の金額はそれぞれ次のとおりであります。2026/06/17 11:30
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 売掛金 148,624 〃 158,142 〃 電子記録債権 16,465 〃 15,126 〃
前連結会計年度まで「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、明瞭性を高める観点から、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2026/06/17 11:30
前事業年度まで流動資産の「受取手形」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、明瞭性を高める観点から、当事業年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、流動資産の「受取手形」に表示していた9,418百万円は、「受取手形」115百万円、「電子記録債権」9,302百万円として組み替えております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2026/06/17 11:30
前連結会計年度まで流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しておりました「電子記録債権」は、明瞭性を高める観点から、当連結会計年度においては区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動資産の「受取手形、売掛金及び契約資産」に表示していた166,457百万円は、「受取手形、売掛金及び契約資産」149,992百万円、「電子記録債権」16,465百万円として組み替えております。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2026/06/17 11:30
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、その主たる輸出取引については恒常的に輸出実績を踏まえた範囲内であり、先物為替予約を利用してヘッジしております。投資有価証券である株式は、市場価格の変動リスクに晒されておりますが、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、四半期ごとに時価の把握を行っております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、ほとんどが1年以内の支払期日であります。またその一部には、外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されておりますが、恒常的に同じ外貨建ての売掛金残高の範囲内にあります。借入金及びコマーシャル・ペーパーは、運転資金及び設備投資資金に必要な資金の調達を目的としたものであり、変動金利で調達する場合には金利の変動リスクに晒されておりますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジすることとしております。