日本発條(5991)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - シートの推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 26億3800万
- 2014年6月30日 -8.15%
- 24億2300万
- 2015年6月30日 -34.96%
- 15億7600万
- 2016年6月30日 +76.84%
- 27億8700万
- 2017年6月30日 -19.09%
- 22億5500万
- 2018年6月30日 -28.2%
- 16億1900万
- 2019年6月30日 -88.76%
- 1億8200万
- 2020年6月30日
- -31億4000万
- 2021年6月30日
- -1億
- 2022年6月30日
- 2億1500万
- 2023年6月30日 +999.99%
- 41億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 懸架ばね事業は、半導体供給不足等による自動車メーカーの生産調整からの持ち直しの動きが見られたものの、動力光熱費等の固定費増の影響を大きく受け、売上高は39,421百万円(前年同期比24.7%増)、営業損失は1,381百万円(前年同期は営業損失1,265百万円)となりました。2023/08/10 15:39
[シート事業]
シート事業は、半導体供給不足等による自動車メーカーの生産調整からの持ち直しの動きが見られ、売上高は77,135百万円(前年同期比34.0%増)、営業利益は4,135百万円(前年同期は営業利益215百万円)となりました。