- #1 業績等の概要
また、もう一方の主要な事業分野であります情報機器関連は、世界的なパソコン需要の減少によるHDD(ハードディスクドライブ)の減産により受注が前期比で減少いたしました。
以上のように、経済環境は不透明な面もございましたが、国内・海外での売上の増加と円安という経営環境のもと、売上高は569,711百万円(前期比12.2%増)となりました。また収益面では、営業利益は37,480百万円(前期比24.8%増)、経常利益は41,436百万円(前期比18.7%増)、当期純利益は24,677百万円(前期比21.4%増)となりました。
(2) 当連結会計年度のセグメント別の概況
2014/06/30 10:45- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/30 10:45- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
また、もう一方の主要な事業分野であります情報機器関連は、世界的なパソコン需要の減少によるHDD(ハードディスクドライブ)の減産により受注が前期比で減少いたしました。
以上のように、経済環境は不透明な面もございましたが、国内・海外での売上の増加と円安という経営環境のもと、売上高は569,711百万円(前期比12.2%増)となりました。また収益面では、営業利益は37,480百万円(前期比24.8%増)、経常利益は41,436百万円(前期比18.7%増)、当期純利益は24,677百万円(前期比21.4%増)となりました。
② 売上高
2014/06/30 10:45- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり当期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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