5991 日本発條

5991
2026/04/06
時価
5769億円
PER 予
12.65倍
2010年以降
5.17-55.7倍
(2010-2025年)
PBR
1.19倍
2010年以降
0.46-1.77倍
(2010-2025年)
配当 予
2.64%
ROE 予
9.38%
ROA 予
5.47%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/29 15:18
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2015/06/29 15:18
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
富士重工業株式会社65,021懸架ばね、シート、精密部品、産業機器ほか
2015/06/29 15:18
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
(退職給付に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当連結会計年度より退職給付債務及び勤務費用の計算方法を変更したことに伴い、報告セグメントの退職給付債務及び勤務費用の計算方法を同様に変更しております。
なお、当連結会計年度のセグメント利益に与える影響は軽微であります。2015/06/29 15:18
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
(単位:百万円)
日本北米アジアその他合計
316,973106,581175,4742,404601,434
2015/06/29 15:18
#6 業績等の概要
また、もう一方の主要な事業分野であります情報通信関連は、パソコン及びデータセンター向け需要の増加によるHDD(ハードディスクドライブ)の増産により受注が前期比で増加いたしました。
以上のような経営環境のもと、売上高は601,434百万円(前期比5.6%増)となりました。また収益面では北米での一時的な費用増加等により、営業利益は32,702百万円(前期比12.7%減)、経常利益は39,075百万円(前期比5.7%減)、当期純利益は23,873百万円(前期比3.3%減)となりました。
(2)当連結会計年度のセグメント別の概況
2015/06/29 15:18
#7 研究開発活動
当社グループは、「創造挑戦型」の基礎技術の研究開発から「開発提案型」の新製品開発、更には生産技術の開発にいたるまで、積極的な研究開発活動を行っております。
現在、研究開発体制は、本社研究開発本部及び技術本部、各生産本部及び事業本部の開発部門、技術部門、設計部門等、また、各子会社の開発部門等により鋭意推進されております。研究開発スタッフは全体で1,000名であり、これは全従業員数の6.0%に当たります。当連結会計年度における当社グループ全体にて支出した研究開発費総額は、15,702百万円であり、これはグループ全体の売上高の2.6%に当たります。
当連結会計年度における事業の種類別セグメントの研究開発活動は、以下のとおりであります。なお、上記の研究開発費には、本社研究開発本部及び技術本部で行われている各事業部門に共通する材料技術、加工技術、分析技術、解析技術等の基礎研究開発の費用284百万円が含まれております。
2015/06/29 15:18
#8 経営上の重要な契約等
(注)ロイヤルティとして売上高の一定率を支払っております。
2015/06/29 15:18
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 収益の認識
当社グループの売上高は、通常、発注書に基づき顧客に対して製品が出荷された時点、又はサービスが提供された時点に計上されます。ある特定のケースでは、売買契約書で顧客の検査に合格することが要求されており、その場合には顧客が当社グループの製品を検収した時点で売上を計上しております。特許料収入は、ライセンシーからの特許料計算書に基づいて計上されます。
② 貸倒引当金
2015/06/29 15:18
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引による取引高
売上高48,290百万円54,300百万円
仕入高51,974 〃51,760 〃
2015/06/29 15:18

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