- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)減価償却費は本社建物等の償却額であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,538百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 13:57- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額95,726百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(2)減価償却費は本社建物等の償却額であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額957百万円は、報告セグメントに帰属しない全社資産の増加額であります。2016/06/29 13:57 - #3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/29 13:57- #4 固定資産売却損の注記(連結)
※5 特別損失に属する固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2016/06/29 13:57- #5 固定資産売却益の注記(連結)
※4 特別利益に属する固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2016/06/29 13:57- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2)有形固定資産
2016/06/29 13:57- #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/06/29 13:57- #8 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 固定資産
| 前事業年度
(平成27年3月31日) | | 当事業年度
(平成28年3月31日) |
| 投資有価証券等評価損 | 4,464百万円 | | 5,022百万円 |
| 退職給付引当金 | 2,490 〃 | | 2,256 〃 |
| 減価償却費 | 1,187 〃 | | 934 〃 |
| 執行役員退職慰労引当金 | 194 〃 | | 164 〃 |
| その他 | 53 〃 | | 53 〃 |
| 繰延税金資産(固定)小計 | 8,390 〃 | | 8,431 〃 |
| 評価性引当額 | △4,418 〃 | | △4,977 〃 |
| 繰延税金資産(固定)合計 | 3,972 〃 | | 3,453 〃 |
| 繰延税金負債(固定)との相殺額 | △3,972 〃 | | △3,453 〃 |
| 繰延税金資産(固定)の純額 | - 〃 | | - 〃 |
(繰延税金負債)
2016/06/29 13:57 - #9 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 固定資産
| 前連結会計年度
(平成27年3月31日) | | 当連結会計年度
(平成28年3月31日) |
| 退職給付に係る負債 | 5,688百万円 | | 8,261百万円 |
| 減価償却費 | 1,859 〃 | | 1,627 〃 |
| 投資有価証券等評価損 | 677 〃 | | 597 〃 |
| 貸倒引当金 | 293 〃 | | 304 〃 |
| 役員退職慰労引当金 | 436 〃 | | 370 〃 |
| 減損損失累計額 | 697 〃 | | 1,019 〃 |
| 繰越欠損金 | 4,454 〃 | | 4,794 〃 |
| 未実現利益 | 248 〃 | | 311 〃 |
| その他 | 492 〃 | | 1,780 〃 |
| 繰延税金資産(固定)小計 | 14,846 〃 | | 19,069 〃 |
| 評価性引当額 | △3,561 〃 | | △5,271 〃 |
| 繰延税金資産(固定)合計 | 11,284 〃 | | 13,797 〃 |
| 繰延税金負債(固定)との相殺額 | △6,521 〃 | | △8,358 〃 |
| 繰延税金資産(固定)の純額 | 4,763 〃 | | 5,438 〃 |
(繰延税金負債)
① 流動負債
| 前連結会計年度
(平成27年3月31日) | | 当連結会計年度
(平成28年3月31日) |
| 子会社留保利益金 | △605百万円 | | △499百万円 |
| その他 | △15 〃 | | △78 〃 |
| 繰延税金負債(流動)合計 | △621 〃 | | △578 〃 |
| 繰延税金資産(流動)との相殺額 | - 〃 | | 1 〃 |
| 繰延税金負債(流動)の純額 | △621 〃 | | △576 〃 |
2016/06/29 13:57 - #10 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、「販売費」及び「一般管理費」と区分掲記しておりましたが、当事業年度より損益計算書の一覧性及び明瞭性を高めるため、「販売費及び一般管理費」として一括掲記する方法に変更しております。
前事業年度において、独立掲記しておりました「固定資産除却損」及び「不動産賃貸原価」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「固定資産除却損」及び「不動産賃貸原価」に表示していた255百万円及び175百万円は、「その他」として組み替えております。
2016/06/29 13:57- #11 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた2,156百万円は、「不動産賃貸料」616百万円、「その他」1,539百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」及び「固定資産除却損」は金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「貸倒引当金繰入額」及び「固定資産除却損」に表示していた483百万円及び394百万円は、「その他」として組み替えております。
2016/06/29 13:57- #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(1)当該資産除去債務の概要
一部の有形固定資産に使用されている石綿について、当該有形固定資産を除去する際に石綿障害予防規則の要求する特別な方法で除去する義務に係る債務であります。
(2)当該資産除去債務の金額の算定方法
2016/06/29 13:57- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として法人税法に規定する定率法を採用しております。
当社の本社の建物及び構築物については定額法を採用しております。
また、当社及び国内連結子会社については、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)について法人税法に規定する定額法を採用しております。
② 少額減価償却資産(リース資産を除く)
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、法人税法の規定に基づき3年間で均等償却しております。
③ 無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
④ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2016/06/29 13:57