- 5991
- 2026/10/23
- 時価
- 7135億円
- PER 予
- 13.9倍
- 2010年以降
- 5.17-55.7倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.38倍
- 2010年以降
- 0.46-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.23%
- ROE 予
- 9.92%
- ROA 予
- 5.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2022年3月31日
- 111億1000万
- 2023年3月31日 +53.83%
- 170億9000万
個別
- 2022年3月31日
- 111億1000万
- 2023年3月31日 +53.83%
- 170億9000万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2023/06/29 11:20
当連結会計年度(2023年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/29 11:20
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 13,571 13,147 0.554 - 1年以内返済予定長期借入金 15,101 8,020 0.282 - 1年以内返済予定リース債務 367 484 - -
2 長期借入金(1年以内に返済予定分を除く)及びリース債務(1年以内返済予定のものを除く)の連結決算日後5年以内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、当社グループでは、グループ間融資によって資金融通を行う事で資金効率を高めております。一部の海外関係会社については、現地金融機関より各社の使用する現地通貨にて調達をしております。その際、当社が関係会社の借入に対し債務保証の差入れを行うことがあります。2023/06/29 11:20
なお、新型コロナウイルス感染症、半導体の需給逼迫、原材料やエネルギー価格の高騰、急激な為替変動、ロシアのウクライナ侵攻等、先行き不透明な状況が続いておりますが、コミットメントライン契約及び当座貸越枠により手元流動性を確保する体制を整えております。今後も、非常時に備えた資金調達枠の確保に努めてまいります。 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは外貨建売掛債権及び外貨建借入債務のうち、ある一定の割合に対して為替予約取引を行っており、為替相場の変動によるリスクを軽減しております。2023/06/29 11:20
また、長期借入金に関しては、変動金利借入に係る金利支払いを固定化するスワップ取引を行っているため、金利変動リスクは有しておりません。
③ 資金調達に係る流動性リスク(支払期日に支払いを実行できなくなるリスク)の管理