有価証券報告書-第75期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
有報資料
次項の「事業等のリスク」で述べている事業環境の変化や事業構造に伴うリスクに対応すべく、次の事項に積極的に挑戦し、業容の維持・拡大を図っていく所存であります。
①コスト競争力の強化
1.TPM初期清掃活動、計画的な予防保全、多能工化、生産性向上活動、コストダウン活動を推進し、儲かる工場を目指します。
2.国内生産能力を最大限活用して、高品質で収益性の高い品種を優先的に増産します。
3.省エネをはじめコストダウン案件を発掘し、推進します。
4.自社製品と輸入商品とのバランスを柔軟に執ります。
②新製品の開発推進
製販一体で、顧客ニーズを満足する新製品の開発に取り組みます。
③財務体質の改善
④新規事業への展開
①コスト競争力の強化
1.TPM初期清掃活動、計画的な予防保全、多能工化、生産性向上活動、コストダウン活動を推進し、儲かる工場を目指します。
2.国内生産能力を最大限活用して、高品質で収益性の高い品種を優先的に増産します。
3.省エネをはじめコストダウン案件を発掘し、推進します。
4.自社製品と輸入商品とのバランスを柔軟に執ります。
②新製品の開発推進
製販一体で、顧客ニーズを満足する新製品の開発に取り組みます。
③財務体質の改善
④新規事業への展開