- 5955
- 2026/09/04
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 30.2倍
- 2010年以降
- 15.35-118.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.93倍
- 2010年以降
- 0.33-2.36倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 3.09%
- ROA 予
- 2.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年から10年で均等償却しております。2019/06/25 9:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/25 9:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #3 事業等のリスク
- (11) 減損会計適用の影響2019/06/25 9:24
当社グループは企業買収などにより取得したのれんをはじめ、事業用の設備、不動産などの様々な無形固定資産・有形固定資産を所有しております。こうした資産が、期待どおりのキャッシュ・フローを生み出さない状況になるなど、その収益性の低下により投資額の回収が見込めなくなることにより減損処理が必要となる場合には、減損損失を計上し、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2019/06/25 9:24
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 住民税均等割 2.6% 2.1% のれん償却額 0.7% 0.8% 評価性引当額の増減 △53.1% △13.9% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/25 9:24
前連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。 なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/25 9:24
(6)のれんの償却方法及び償却期間
5年から10年で均等償却しております。