営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 5億1690万
- 2019年3月31日 -8.34%
- 4億7376万
個別
- 2018年3月31日
- 2億3937万
- 2019年3月31日 -8.33%
- 2億1943万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/06/25 9:24
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △224,426 △213,204 連結財務諸表の営業利益 516,900 473,766
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。2019/06/25 9:24
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2)目標とする経営指標2019/06/25 9:24
当社グループは、新製品・新市場開発による事業拡大と、生産効率の改善による高収益体質の実現による安定した経営基盤の確立を進めており、製造業本来のものづくりによる収益力確保の観点から、売上高営業利益率を重要な経営指標と捉え、当面の目標として安定して5%以上を確保できるよう努めております。
(3)中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (金属製品事業)2019/06/25 9:24
金属製品事業においては、海外子会社の増収があったものの、国内会社の受注が減少方向で推移したため、売上総利益率の低下及び人員増加による販売費及び一般管理費の増加要因等もあり、売上高は7,173百万円(前連結会計年度比0.6%減)、営業利益は516百万円(前連結会計年度比15.8%減)となりました。
(電線・ケーブル事業)