建設仮勘定
連結
- 2019年11月30日
- 8億6280万
- 2020年11月30日 -80.28%
- 1億7012万
個別
- 2019年11月30日
- 1億1618万
- 2020年11月30日 -76.14%
- 2772万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額のうち、主なものは次の通りであります。2021/02/24 15:08
当期増加額 建物 電子部材・フォトマスク製造工場 171,424千円 当期減少額 建物 電子部材・フォトマスク製造工場 170,506千円 建設仮勘定 電子部材・フォトマスク製造設備 186,839千円 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上いたしました。2021/02/24 15:08
当社グループは、主に事業を基準に資産のグルーピングを実施しております。また賃貸用の不動産および事業の用に供していない遊休資産については個々の案件単位でグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失(千円) ソフトウェア 309 建設仮勘定 186,839 高機能吸着剤研究設備 建物及び構築物 東京都稲城市 654 機械装置及び運搬具 4 工具、器具及び備品 4,884
上記の資産は、将来の回収可能性を検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該資産の回収可能価額は、零として評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ656百万円減少し、16,825百万円となりました。これは主として、現金及び預金が319百万円、仕掛品が504百万円それぞれ増加した一方で、受取手形及び売掛金が1,567百万円減少したことによるものであります。2021/02/24 15:08
固定資産は、前連結会計年度末に比べ160百万円減少し、20,171百万円となりました。これは主として、機械装置及び運搬具が442百万円、投資有価証券が252百万円それぞれ増加した一方で、建物及び構築物が196百万円、建設仮勘定が692百万円それぞれ減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は、前連結会計年度末に比べ816百万円減少し、36,997百万円となりました。