6306 日工

6306
2026/04/24
時価
319億円
PER 予
14.66倍
2010年以降
6.7-128.03倍
(2010-2025年)
PBR
0.86倍
2010年以降
0.37-1.2倍
(2010-2025年)
配当 予
4.26%
ROE 予
5.9%
ROA 予
3.34%
資料
Link
CSV,JSON

日工(6306)の損益計算書

【提出】
2013年6月24日 10:37
【資料】
有価証券報告書-第150期(平成24年4月1日-平成25年3月31日)
【閲覧】

連結決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
売上高24,55327,087
売上原価18,59020,175
売上総利益5,9626,911
販売費及び一般管理費5,4205,725
営業利益5411,186
営業外収益
受取利息5544
受取配当金6466
為替差益90
受取技術料88
その他8550
営業外収益合計293251
営業外費用
支払利息3934
固定資産処分損1573
為替差損28
持分法による投資損失66193
その他6327
営業外費用合計213329
経常利益6211,108
特別利益
投資有価証券売却益10686
固定資産売却益34
持分変動利益36
特別利益合計106157
特別損失
投資有価証券評価損1545
ゴルフ会員権貸倒引当金繰入額30
ゴルフ会員権評価損2
持分変動損失31
特別損失合計18537
税引前当期純利益5421,228
法人税236398
法人税等調整額183-50
法人税等合計420347
少数株主損益調整前当期純利益122881
当期純利益122881

個別決算

損益計算書(百万円)
勘定科目自 2011年4月1日
至 2012年3月31日
自 2012年4月1日
至 2013年3月31日
売上高19,21121,941
売上原価
製品期首たな卸高26141
合併による製品受入高282
当期製品製造原価15,06016,899
合計15,08617,322
製品期末たな卸高141279
売上原価合計14,94517,042
売上総利益4,2654,898
販売費及び一般管理費3,9394,286
営業利益325612
営業外収益
受取利息106
有価証券利息3732
受取配当金136115
為替差益85
受取技術料32
その他8670
営業外収益合計303310
営業外費用
支払利息1012
固定資産処分損1573
為替差損46
その他4817
営業外費用合計120103
経常利益509819
特別利益
投資有価証券売却益10686
特別利益合計10686
特別損失
投資有価証券評価損1545
関係会社投資損失引当金繰入額74277
ゴルフ会員権貸倒引当金繰入額30
ゴルフ会員権評価損2
抱合せ株式消滅差損23
特別損失合計229337
税引前当期純利益386568
法人税110177
法人税等調整額212-56
法人税等合計322120
当期純利益64447

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。