売上高
個別
- 2019年3月31日
- 33億896万
- 2020年3月31日 -32.26%
- 22億4155万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 制震部材の製作2020/06/24 15:05
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/24 15:05
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 国土交通省 8,704,108 橋梁事業 中日本高速道路㈱ 1,857,807 橋梁事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業損益ベースの数値であります。2020/06/24 15:05 - #4 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2020/06/24 15:05 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/24 15:05
2017年4月から3年間の第5次中期経営計画は2022年の設立90周年に向けた成長の基盤作りの期間と位置づけ、安定した受注の確保と、セグメント利益の黒字継続を目標といたしました。数値目標は、最終年度の2020年3月期において売上高200億円、経常利益10億円(5.0%)と設定して業務に取り組んでまいりました。
その結果、数値目標については、売上高は2年目の2019年3月期に185億円を計上したものの、最終年度において200億円は未達となりました。経常利益につきましては、初年度こそ10億円に届きませんでしたが、2年目10億円、最終年度11億円と目標を達成することが出来ました。経常利益率につきましては初年度から5.7%と目標を上回り、期間を通じて良好な結果を残すことが出来、最終年度は6.4%となりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 鉄構事業2020/06/24 15:05
鉄構事業におきましては、経営資源の減少に起因する受注の低迷が長引き、当事業年度の売上高は2,241,558千円(前年同期比32.3%減)にとどまりました。また、附帯鉄骨の追加精算等による契約金額の増加が翌期に持ち越しとなった案件もあり、セグメント利益は△166,607千円(前年同期はセグメント利益78,989千円)と悪化し第85期以来のセグメント損失となりました。受注面でも、採算性重視の基本方針を保ちつつ、地域、製作時期等を横にらみしながらの活動を継続したことで、目標案件の成約には至らず1,103,438千円(前年同期比15.5%減)と3期連続で低調な結果となりました。当事業年度末の受注残高は926,010千円(前年同期比55.1%減)であります。
② キャッシュ・フローの状況