- 5964
- 2022/08/19
- 時価
- 41億円
- PER 予
- 16.98倍
- 2010年以降
- 赤字-34.14倍
(2010-2022年) - PBR
- 1.36倍
- 2010年以降
- 赤字-3.98倍
(2010-2022年) - 配当
- 1.33%
- ROE 予
- 8.01%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業外費用
連結
- 2020年3月31日
- 7200万
- 2021年3月31日 +47.22%
- 1億600万
個別
- 2020年3月31日
- 6300万
- 2021年3月31日 +26.98%
- 8000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、新型コロナウイルス感染症の拡大で営業活動が制約されたことにともなう販売費の減少もあり、前連結会計年度に比べ46百万円減少し、10億4百万円(前年同期比4.5%減)となりました。以上の結果、当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度に比べ11百万円増加し、1億75百万円(前年同期比6.8%増)となり、営業利益率は前連結会計年度に比べ0.5ポイント増加し3.8%となりました。2021/06/30 10:41
当連結会計年度における営業外収益は、雇用調整助成金の計上もあり、前連結会計年度に比べ2百万円増加し、31百万円(前年同期比9.7%増)となりました。営業外費用は大韓民国仁川市に所在する当社の持分法適用会社である東洋鋼業株式会社の固定資産の減損損失の計上に伴う持分法による投資損失の計上、シンジケートローンの更新に係る費用などもあり、前連結会計年度に比べ34百万円増加し、1億6百万円(前年同期比46.9%増)となりました。
当連結会計年度における特別利益は、投資有価証券売却益1百万円、役員退職慰労金返上益6百万円を計上しております。特別損失は、投資有価証券清算損2百万円を計上しております。以上の結果、親会社株主に帰属する当期純利益1億14百万円(前年同期比66.8%増)となりました。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書関係)2021/06/30 10:41
前事業年度において、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」は、より実態に即した明瞭な表示とするため、当事業年度より「コミットメントフィー」「シンジケートローン手数料」に分けて独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外費用」の「シンジケートローン手数料」に表示していた10百万円は、「コミットメントフィー」9百万円、「シンジケートローン手数料」0百万円として組み替えております。