オーエスジー(6136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年5月31日
- 7億1900万
- 2015年5月31日 +136.58%
- 17億100万
- 2016年5月31日 -19.46%
- 13億7000万
- 2017年5月31日 +7.52%
- 14億7300万
- 2018年5月31日 +14.8%
- 16億9100万
- 2019年5月31日 -6.68%
- 15億7800万
- 2020年5月31日 -52.47%
- 7億5000万
- 2021年5月31日 +102%
- 15億1500万
- 2022年5月31日 +19.14%
- 18億500万
- 2023年5月31日 +31.36%
- 23億7100万
- 2024年5月31日 -5.1%
- 22億5000万
- 2025年5月31日 -12.36%
- 19億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米州
売上高は17,992百万円(前年同期比15.9%増)、営業利益は2,250百万円(前年同期比5.1%減)となりました。
主要市場の北米ではインフレはピーク時と比較して落ち着きをみせてきましたが依然金融引き締めは続いており、引き続き景気後退の懸念はあるものの個人消費や設備投資が底堅く推移して総じて回復基調を維持しました。南米ブラジルにおいて市況はまだら模様となっており、航空機関連産業では多くの受注を抱えて増産体制を取るなど回復基調にある一方で、自動車関連産業では一部部品供給問題もあり、回復に歯止めがかかっております。
以上の結果、前年同期と比較して為替換算の影響もあり売上高は増加しましたが、各種費用の増加により営業利益は減少しました。2024/07/11 15:40