オーエスジー(6136)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 米州の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年8月31日
- 13億8700万
- 2015年8月31日 +90.84%
- 26億4700万
- 2016年8月31日 -22.02%
- 20億6400万
- 2017年8月31日 +9.11%
- 22億5200万
- 2018年8月31日 +17.14%
- 26億3800万
- 2019年8月31日 -12.74%
- 23億200万
- 2020年8月31日 -55.56%
- 10億2300万
- 2021年8月31日 +131.38%
- 23億6700万
- 2022年8月31日 +25.6%
- 29億7300万
- 2023年8月31日 +18.16%
- 35億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 米州
売上高は23,939百万円(前年同期比16.3%増)、営業利益は3,513百万円(前年同期比18.2%増)となりました。
主要市場の北米では、高インフレやそれに伴う金融引き締めの影響により引き続き景気後退の懸念はあるものの、個人消費や設備投資が底堅く推移して堅調を維持しました。自動車関連産業、航空機関連産業ともに回復に向かっており、建機等の他製造業は堅調を維持しております。南米ブラジルにおいては、自動車購入への補助金政策の導入等ありましたが、半導体等の部品不足の影響もあり自動車生産高は前年同期と比較して横ばいとなりました。一方で航空機関連産業については回復基調になっております。
以上の結果に加えて為替換算の影響もあり、売上高、営業利益ともに前年同期と比較して増加しました。2023/10/13 13:36