四半期報告書-第103期第1四半期(平成26年12月1日-平成27年2月28日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
| 当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日) |
| 連結の範囲の重要な変更 当第1四半期連結会計期間より、OSG BeLux S.A.等6社は重要性が増したため連結の範囲に含めております。 当第1四半期連結会計期間において、従来持分法適用関連会社であったPRIMUS COATING, S.A. de C.V.の増資を引き受け子会社化したことにより、同社を連結の範囲に含めております。 |
| 当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日) |
| 持分法適用の範囲の重要な変更 当第1四半期連結会計期間より、新たに設立したPRIMUS COATING TENNESSEE, LLCを持分法の適用の範囲に含めております。 当第1四半期連結会計期間において、PRIMUS COATING, S.A. de C.V.の増資を引き受け子会社化し連結の範囲に含めたことにより、持分法適用の範囲から除外しております。 |
| 当第1四半期連結累計期間 (自 平成26年12月1日 至 平成27年2月28日) |
| 連結子会社の事業年度等に関する事項の変更 連結財務情報のより適正な開示を図るため、当第1四半期連結会計期間より、OSG USA, INC.等15社については、決算期を11月30日に変更し、OSG Royco, S.A. de C.V.等16社については、連結決算日である11月30日に仮決算を行い連結する方法に変更しております。 これらの連結子会社の決算期変更等に伴う2カ月間の損益については、利益剰余金の増減として調整しております。 |