四半期報告書-第106期第2四半期(平成30年3月1日-平成30年5月31日)
3.株主資本の著しい変動
当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の権利行使に伴い、新株の発行と自己株式の処分を行っております。この結果、資本金が105百万円、資本剰余金が105百万円それぞれ増加し、自己株式が1,042百万円、利益剰余金が122百万円それぞれ減少しております。
当第2四半期連結累計期間において、転換社債型新株予約権付社債の権利行使に伴い、新株の発行と自己株式の処分を行っております。この結果、資本金が105百万円、資本剰余金が105百万円それぞれ増加し、自己株式が1,042百万円、利益剰余金が122百万円それぞれ減少しております。