東京製綱(5981)の賞与引当金の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 11億800万
- 2009年3月31日 -3.79%
- 10億6600万
- 2010年3月31日 -8.26%
- 9億7800万
- 2010年12月31日 -44.48%
- 5億4300万
- 2011年3月31日 +87.29%
- 10億1700万
- 2011年6月30日 +48.18%
- 15億700万
- 2011年9月30日 -35.5%
- 9億7200万
- 2011年12月31日 -45.68%
- 5億2800万
- 2012年3月31日 +68.75%
- 8億9100万
- 2012年6月30日 +42.42%
- 12億6900万
- 2012年9月30日 -39.56%
- 7億6700万
- 2012年12月31日 -46.68%
- 4億900万
- 2013年3月31日 +90.95%
- 7億8100万
- 2013年6月30日 +44.56%
- 11億2900万
- 2013年9月30日 -40.66%
- 6億7000万
- 2013年12月31日 -41.79%
- 3億9000万
- 2014年3月31日 +107.69%
- 8億1000万
- 2014年6月30日 +38.27%
- 11億2000万
- 2014年9月30日 -38.13%
- 6億9300万
- 2014年12月31日 -39.11%
- 4億2200万
- 2015年3月31日 +100.24%
- 8億4500万
- 2015年6月30日 +48.64%
- 12億5600万
- 2015年9月30日 -36.15%
- 8億200万
- 2015年12月31日 -42.52%
- 4億6100万
- 2016年3月31日 +86.77%
- 8億6100万
- 2016年6月30日 +54.24%
- 13億2800万
- 2016年9月30日 -35.39%
- 8億5800万
- 2016年12月31日 -44.52%
- 4億7600万
- 2017年3月31日 +93.49%
- 9億2100万
- 2017年6月30日 +45.39%
- 13億3900万
- 2017年9月30日 -33.68%
- 8億8800万
- 2017年12月31日 -48.42%
- 4億5800万
- 2018年3月31日 +98.91%
- 9億1100万
- 2018年6月30日 +50.82%
- 13億7400万
- 2018年9月30日 -32.31%
- 9億3000万
- 2018年12月31日 -50%
- 4億6500万
- 2019年3月31日 +79.14%
- 8億3300万
- 2019年6月30日 +48.38%
- 12億3600万
- 2019年9月30日 -27.02%
- 9億200万
- 2019年12月31日 -45.01%
- 4億9600万
- 2020年3月31日 +77.02%
- 8億7800万
- 2020年6月30日 +42.26%
- 12億4900万
- 2020年9月30日 -33.23%
- 8億3400万
- 2020年12月31日 -49.04%
- 4億2500万
- 2021年3月31日 +101.65%
- 8億5700万
- 2021年6月30日 +52.28%
- 13億500万
- 2021年9月30日 -31.72%
- 8億9100万
- 2021年12月31日 -47.25%
- 4億7000万
- 2022年3月31日 +93.83%
- 9億1100万
- 2022年6月30日 +43.58%
- 13億800万
- 2022年9月30日 -32.34%
- 8億8500万
- 2022年12月31日 -43.39%
- 5億100万
- 2023年3月31日 +93.21%
- 9億6800万
- 2023年6月30日 +44.73%
- 14億100万
- 2023年9月30日 -34.76%
- 9億1400万
- 2023年12月31日 -41.03%
- 5億3900万
- 2024年3月31日 +91.47%
- 10億3200万
- 2024年6月30日 +43.7%
- 14億8300万
- 2024年9月30日 -33.99%
- 9億7900万
- 2024年12月31日 -42.7%
- 5億6100万
- 2025年3月31日 +98.4%
- 11億1300万
- 2025年6月30日 +45.1%
- 16億1500万
- 2025年9月30日 -32.51%
- 10億9000万
- 2025年12月31日 -42.84%
- 6億2300万
- 2026年3月31日 +84.59%
- 11億5000万
個別
- 2008年3月31日
- 7億8100万
- 2009年3月31日 -4.35%
- 7億4700万
- 2010年3月31日 -5.62%
- 7億500万
- 2011年3月31日 +5.53%
- 7億4400万
- 2012年3月31日 -15.59%
- 6億2800万
- 2013年3月31日 -15.61%
- 5億3000万
- 2014年3月31日 -28.49%
- 3億7900万
- 2015年3月31日 -3.43%
- 3億6600万
- 2016年3月31日 +0.82%
- 3億6900万
- 2017年3月31日 +16.26%
- 4億2900万
- 2018年3月31日 -0.7%
- 4億2600万
- 2019年3月31日 -29.11%
- 3億200万
- 2020年3月31日 +13.25%
- 3億4200万
- 2021年3月31日 +2.92%
- 3億5200万
- 2022年3月31日 +11.65%
- 3億9300万
- 2023年3月31日 +11.45%
- 4億3800万
- 2024年3月31日 +9.13%
- 4億7800万
- 2025年3月31日 +14.23%
- 5億4600万
- 2026年3月31日 +3.11%
- 5億6300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/24 14:39
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 貸倒引当金繰入額 △2 百万円 9 百万円 賞与引当金繰入額 520 百万円 527 百万円 退職給付費用 129 百万円 204 百万円 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
a リース資産以外の有形固定資産
当社は主として定率法によっております。
賃貸資産の一部及び1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~14年
b リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/24 14:39 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/06/24 14:39
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 貸倒引当金 2,818 866 - 3,684 賞与引当金 546 1,118 1,101 563 役員株式給付引当金 3 - - 3 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:39
(注)税務上の繰越欠損金に対して、前事業年度では繰延税金資産1,371百万円を計上し、当事業年度では繰延税金資産1,535百万円を計上しております。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 貸倒引当金 888 百万円 1,161 百万円 賞与引当金 194 百万円 206 百万円 退職給付引当金 718 百万円 405 百万円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/06/24 14:39
(注)1.評価性引当額が364百万円減少しております。この減少の主な内容は、東京製綱㈱において将来減算一時差異等の合計に係る評価性引当額が397百万円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 403 百万円 431 百万円 退職給付に係る負債 860 百万円 402 百万円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
① 市場価格のない株式等以外のもの
時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
② 市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
2 棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
① リース資産以外の有形固定資産
主として定率法によっております。
賃貸資産の一部及び1998年4月1日以降取得の建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~50年
機械装置 2~14年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2026/06/24 14:39