売上高
連結
- 2013年3月31日
- 77億9400万
- 2014年3月31日 +5.94%
- 82億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「定温物流関連事業」は、トータル定温物流に関する冷凍コンテナ、冷凍装置、冷凍・冷蔵庫、定温物流センター等の製造、販売、施工、及び関連事業を行っております。2014/06/27 9:04
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 4社
非連結子会社4社は、非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみていずれもそれぞれ小規模であり、全体としても連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため除外しております。2014/06/27 9:04 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 2014/06/27 9:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日産自動車㈱ 41,308 プレス関連製品事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/27 9:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注1)売上高は自社(当社グループ)の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/27 9:04
- #6 業績等の概要
- ① プレス関連製品事業2014/06/27 9:04
自動車関連部門におきまして、国内の自動車生産・販売は、年度後半には消費増税前の駆け込み需要が見られたものの、消費マインドのエコカーへのシフトが加速し、当社では取り扱いの少ない小型車・軽自動車の需要が増加したことから、売上は前年同期に対し微減となりました。しかしながら、海外におきまして、米国の「Topre America Corporation」の好調に加えて、中国の「東普雷(佛山)汽車部件有限公司」の本格稼動から、海外売上が前年同期を大幅に上回ったことにより、プレス関連製品事業全体での売上高は706億1千6百万円、前年同期比172億4千6百万円の増収(32.3%増)となりました。セグメント利益(営業利益)は、主
に海外拠点において、受注の好調に加え、中国新工場の稼働開始を含む新規車種の立ち上がりが円滑に進行したことなどにより、106億7千万円、前年同期比41億6千7百万円の増益(64.1%増)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/06/27 9:04
(売上高と営業利益)
当連結会計年度の売上高は、自動車関連部門におきましては、国内の自動車生産・販売は、年度後半には消費増税前の駆け込み需要が見られたものの、消費マインドのエコカーへのシフトが加速し、当社で取り扱いの少ない小型車・軽自動車の需要が増加したことから、売上は前年同期に対し微減となりました。しかしながら、米国の「Topre America Corporation」の好調に加えて、中国の「東普雷(佛山)汽車部件有限公司」の本格稼動から、海外売上が前年同期を大幅に上回りました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- 1 関係会社との取引高2014/06/27 9:04
前事業年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 22,606百万円 28,331百万円 仕入高 23,260 23,051