- 5975
- 2026/09/04
- 時価
- 1888億円
- PER 予
- 11.27倍
- 2010年以降
- 3.34-47.09倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.27-1.34倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.86%
- ROE 予
- 6.06%
- ROA 予
- 3.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- その結果、国内生産品について安定的な需要が見込まれ、主要製造設備の使用可能期間にわたる長期安定的な稼働が見込まれることから、経済的実態をより適切に反映することができ、また、当社グループのさらなるグローバル展開を踏まえ、重要性が高まる海外連結子会社が採用する減価償却方法との整合性を図ることが合理的であると判断したことから、減価償却方法を定額法に変更するものであります。2016/08/05 9:04
これにより従来の方法によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1億2千1百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 世界経済全体としては、緩やかな回復基調が継続しておりますが、英国のEU離脱決定による為替相場や株式市場への影響、米国の今後の利上げ動向、新興国における経済情勢や政情不安、資源価格の下落など、先行きへの不安材料が依然として残っております。2016/08/05 9:04
こうしたなか、当社グループの業績は、売上高376億8千1百万円、前年同期比46億5千5百万円の増収(14.1%増)、営業利益41億7千1百万円、前年同期比6億7千8百万円の増益(19.4%増)となりました。経常利益は、23億9百万円、前年同期比16億6千3百万円の減益(41.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、26億5千5百万円、前年同期比2千5百万円の増益(0.9%増)となりました。
セグメントの業績につきましては、次のとおりであります。