- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)持分法適用会社への投資額の調整額3,088百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。
(6)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額16百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額です。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。
2015/06/29 13:46- #2 セグメント表の脚注(連結)
(6)持分法適用会社への投資額の調整額4,393百万円は、報告セグメントに配分していない持分法適用会社の投資額であります。
(7)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額35百万円は、各報告セグメントに配分していないその他の増加額であります。
その他の内容は、管理業務に伴う付随的な活動によるものであります。
2015/06/29 13:46- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額及び未経過リース料期末残高相当額は、有形固定資産の期末残高等に占める未経過リース料期末残高の割合が低いため、「支払利子込み法」により算定しております。
④ 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
2015/06/29 13:46- #4 事業等のリスク
・取引先からの債権回収に係るもの
・固定資産の価値下落に係るもの
2015/06/29 13:46- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 21,956 | 千ユーロ |
| 固定資産 | 21,426 | 〃 |
| 資産合計 | 43,382 | 〃 |
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額の概算額及びその算定方法
2015/06/29 13:46- #6 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/06/29 13:46 - #7 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物 | 1百万円 | 10百万円 |
| 構築物 | 1百万円 | 0百万円 |
| 機械及び装置 | 16百万円 | 12百万円 |
| 車両運搬具 | 0百万円 | 0百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 3百万円 | 6百万円 |
| ソフトウェア仮勘定 | 1,636百万円 | ― |
| 計 | 1,661百万円 | 29百万円 |
2015/06/29 13:46 - #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物 | 19百万円 | ― |
| 構築物 | 0百万円 | ― |
| 機械及び装置 | 0百万円 | ― |
| 工具、器具及び備品 | 1百万円 | ― |
| 土地 | 9百万円 | ― |
| 計 | 31百万円 | ― |
2015/06/29 13:46 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) |
| 建物 | 47百万円 | ― |
| 構築物 | 0百万円 | ― |
| 機械及び装置 | 41百万円 | 3百万円 |
| 車両運搬具 | 1百万円 | 11百万円 |
| 工具、器具及び備品 | 13百万円 | ― |
| 土地 | 145百万円 | ― |
| 計 | 250百万円 | 15百万円 |
2015/06/29 13:46 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2015/06/29 13:46- #11 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2015/06/29 13:46- #12 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
(Alpha Deuren International B.V.)
| 流動資産 | 3,081 | 百万円 |
| 固定資産 | 3,007 | 百万円 |
| のれん | 9,276 | 百万円 |
(Door Services Coporation of Canada Ltd.)
| 流動資産 | 392 | 百万円 |
| 固定資産 | 97 | 百万円 |
| のれん | 348 | 百万円 |
2015/06/29 13:46- #13 業績等の概要
②投資活動によるキャッシュ・フロー
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産及び子会社株式の取得により27,080百万円の資金減少
(前連結会計年度は5,932百万円の資金増加)となりました。
2015/06/29 13:46- #14 減損損失に関する注記(連結)
(減損損失を認識するに至った経緯)
当該資産は生産・物流拠点として取得し、従来、経営管理上の組織に基づき、事業用地としてグルーピングをしておりましたが、利用目的の変更を取締役会において決議したことにより、固定資産のグルーピングを変更し、遊休資産としたことから当該資産を帳簿価額から回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(回収可能価額の算定方法)
2015/06/29 13:46- #15 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| (繰延税金負債) | | |
| 固定資産 | △5,340百万円 | △6,681百万円 |
| その他有価証券評価差額金 | △326百万円 | △645百万円 |
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2015/06/29 13:46- #16 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
22,304百万円の資金増加(前連結会計年度は19,728百万円の資金増加)となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、主に固定資産及び子会社株式の取得により27,080百万円の資金減少
(前連結会計年度は5,932百万円の資金増加)となりました。
2015/06/29 13:46- #17 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産除く)
国内会社
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、3年均等償却を採用しております。
在外子会社
定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/29 13:46