- 5929
- 2026/10/13
- 時価
- 7673億円
- PER 予
- 12.2倍
- 2010年以降
- 赤字-26.06倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.16倍
- 2010年以降
- 0.59-3.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.17%
- ROE 予
- 17.72%
- ROA 予
- 11.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
退職給付に係る負債
連結
- 2017年3月31日
- 136億5000万
- 2018年3月31日 -2.64%
- 132億8900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2018/06/28 10:45
(注)繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 賞与引当金 1,147百万円 1,206百万円 退職給付に係る負債 5,200百万円 4,218百万円 繰越欠損金 1,131百万円 1,096百万円
- #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、国内会社では発生した連結会計年度で一括費用処理し、一部の在外子会社では発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により処理しております。
数理計算上の差異は、発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(主として10年)による定額法により、主に発生連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び資産並びに退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額及び直近の年金財政計算上の数理債務を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2018/06/28 10:45 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度では、退職給付として、給与と勤務期間に基づいた一時金を支給しております。2018/06/28 10:45
なお、一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度