浅香工業(5962)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年9月30日
- 116万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 9176万
- 2012年9月30日 -44.26%
- 5115万
- 2013年9月30日 -74.5%
- 1304万
- 2014年9月30日 +522.01%
- 8112万
- 2015年9月30日 -86.02%
- 1134万
- 2016年9月30日 +52.7%
- 1732万
- 2017年9月30日 +310.2%
- 7106万
- 2018年9月30日 +20.5%
- 8563万
- 2019年9月30日 +16.46%
- 9972万
- 2020年9月30日 +15.4%
- 1億1507万
- 2021年9月30日 +56.34%
- 1億7991万
- 2022年9月30日 -40.52%
- 1億701万
- 2023年9月30日 +107.02%
- 2億2154万
- 2024年9月30日 +29.21%
- 2億8625万
- 2025年9月30日 -47.96%
- 1億4897万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/13 10:32
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/13 10:32
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、ショベル類を含む生活関連用品については、積極的な営業活動に努力してまいりましたが、エネルギー価格や原材料の高騰による販売価格改定、消費動向の変化等により売上が伸び悩みました。一方、物流機器類については、半導体供給不足の影響があった前期とは異なり、売上が順調に推移いたしました。これらの結果、売上高は4,471百万円(前年同期4,103百万円)となりました。2023/11/13 10:32
利益面につきましては、物流機器類の売上回復に加え、原材料や物流費が高騰する中、引き続きコストの低減と諸経費の節減等に努めました結果、営業利益は221百万円(前年同期107百万円)、経常利益は265百万円(前年同期122百万円)、四半期純利益は181百万円(前年同期81百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。