営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年9月30日
- 9972万
- 2020年9月30日 +15.4%
- 1億1507万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 9:31
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢下におきまして、当社も緊急事態宣言中は、3密を避けるために操業時間短縮の実施や不要不急の社外への外出禁止等の感染拡大防止に努めました。緊急事態宣言解除後も、対面による十分な営業活動が組めない中、できる限り拡販に努力してまいりましたが、売上高は4,113百万円(前年同期4,330百万円)となりました。2020/11/13 9:31
利益面につきましては、先行き不透明な状況において役員報酬のカットや従業員賞与の減額、自粛による人件費の低減、営業活動に係る諸経費の減少等により、営業利益は115百万円(前年同期99百万円)、営業外収益として雇用調整助成金20百万円等があり、経常利益は147百万円(前年同期112百万円)、特別損失として新型コロナウイルス感染症による損失14百万円を計上した結果、四半期純利益は88百万円(前年同期74百万円)となりました。今後の業績につきましても、景気減速の見通しによる設備投資への意欲低下等の影響が懸念されます。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。