- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産および負債については、経営資源の配分の決定および業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2014/06/27 11:10- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/27 11:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/06/27 11:10- #4 業績等の概要
このような情勢下におきまして、当社は新規販路の開拓と売上拡大を第一とした積極的な営業活動を展開するとともに、2月の関東地方の降雪による除雪関連用品の売上増と消費税増税前の駆け込み需要の影響により、売上高は8,663百万円(対前期比3.9%増)となりました。
利益面につきましては、コストの低減・諸経費の削減等に努力しましたが、依然として厳しい物流機器における価格競合等の影響もあり、営業利益は167百万円(対前期比9.7%減)、経常利益は197百万円(対前期比2.5%減)、当期純利益は107百万円(対前期比26.5%減)となりました。
なお、セグメント別の業況は次のとおりであります。
2014/06/27 11:10- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度における売上高は8,663百万円(対前期比3.9%増)となりました。売上高が増加した主な要因は、新規販路の開拓と売上拡大を第一とした積極的な営業活動を展開するとともに、2月の関東地方の降雪による除雪関連用品の売上増と消費税増税前の駆け込み需要の影響によるものであります。
利益面につきましては、コストの低減・諸経費の削減等に努力しましたが、依然として厳しい物流機器における価格競合等の影響もあり、営業利益は167百万円(対前期比9.7%減)、経常利益は197百万円(対前期比2.5%減)、当期純利益は107百万円(対前期比26.5%減)となりました。
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