ソフトウエア
連結
- 2015年3月31日
- 5016万
- 2016年3月31日 +240.38%
- 1億7074万
個別
- 2015年3月31日
- 2046万
- 2016年3月31日 +604.75%
- 1億4423万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置)であります。2016/06/24 9:05
・無形固定資産 主として、本社における生産管理用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2016/06/24 9:05 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 9:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 3,300千円 2,707千円 ソフトウエア 12千円 ― その他 510千円 1,950千円 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/24 9:05
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 機械装置及び運搬具 471千円 ― ソフトウエア 2千円 ― 土地 ― 6,404千円 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2016/06/24 9:05
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1)建物 ・・・ 主に埼玉工場設立費用として1,096,224千円 (8)建設仮勘定(有形固定資産) ・・・ 埼玉工場の設立に伴う費用828,000千円及び新潟工場、埼玉工場の生産増強合理化設備、金型として432,201千円 (9)ソフトウエア ・・・ 販売管理システムの導入101,133千円、メールシステムのバージョンアップ費用19,659千円、解析ソフトの導入17,028千円、CADシステム9,422千円、EDIシステム5,411千円 (10)ソフトウエア仮勘定 ・・・ 販売管理システム、メールシステムのバージョンアップ費用、解析ソフトの導入、CADシステム、EDIシステムに伴う費用77,225千円
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。但し、一部の子会社は定率法を採用しており、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2016/06/24 9:05