- 5998
- 2026/10/19
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 6.05倍
- 2010年以降
- 赤字-381.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.16倍
- 2010年以降
- 0.27-3.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 19.15%
- ROA 予
- 6.01%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 6億7175万
- 2017年3月31日 -48.44%
- 3億4635万
個別
- 2016年3月31日
- -3億5851万
- 2017年3月31日
- -1億4157万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 当連結会計年度における経済環境は、米国では新政権への期待や雇用環境の改善、個人消費の拡大を背景に好景気が継続しました。欧州では英国のいわゆるBrexitによる不透明感が漂うものの、概ね堅調に推移しました。中国では内需に支えられたことなどで緩やかな成長が継続し、また、東南アジアでは一部で底打ち感も見られました。日本では、世界経済が持ち直したことなどから回復基調となりました。2017/06/23 9:01
このような経済環境のもと、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比6.4%減の178億58百万円となり、営業利益は同63.0%減の2億47百万円となりました。経常利益は同48.4%減の3億46百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同88.6%減の67百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における経済環境は、米国では新政権への期待や雇用環境の改善、個人消費の拡大を背景に好景気が継続しました。欧州では英国のいわゆるBrexitによる不透明感が漂うものの、概ね堅調に推移しました。中国では内需に支えられたことなどで緩やかな成長が継続し、また、東南アジアでは一部で底打ち感も見られました。日本では、世界経済が持ち直したことなどから回復基調となりました。2017/06/23 9:01
このような経済環境のもと、当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比6.4%減の178億58百万円となり、営業利益は同63.0%減の2億47百万円となりました。経常利益は同48.4%減の3億46百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は同88.6%減の67百万円となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析