ソフトウエア
連結
- 2017年3月31日
- 1億3787万
- 2018年3月31日 -25.65%
- 1億251万
個別
- 2017年3月31日
- 1億989万
- 2018年3月31日 -30.52%
- 7635万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ・有形固定資産 主として、生産設備(機械装置)であります。2018/06/26 9:12
・無形固定資産 主として、本社における生産管理用ソフトウエアであります。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2018/06/26 9:12 - #3 固定資産処分損に関する注記
- ※4 固定資産処分損の内容は、次のとおりであります。2018/06/26 9:12
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 730千円 3,476千円 ソフトウエア 228千円 ― その他 289千円 1,276千円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1. 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2018/06/26 9:12
2. 当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。(1)建物 主に技術棟(新潟)の建設費用156,220千円、大分工場の費用として2,840千円 (4)建設仮勘定(有形固定資産) 主に新潟工場のリノベーションに伴う費用252,621千円及び新潟工場、埼玉工場の生産増強合理化設備、金型として399,780千円 (5)ソフトウエア 主にホームページ採用特設サイトの更新1,580千円
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 3~12年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額をゼロとする定額法によっております。2018/06/26 9:12