訂正有価証券報告書-第67期(平成26年4月1日-平成27年3月31日)
有報資料
当社グループは、超精密金属加工技術・成形技術、精密組立技術をはじめとする生産技術の革新や、生産性のさらなる向上に向けての研究開発活動を行っております。この結果、当連結会計年度における研究開発費は、総額267,281千円となり、セグメントごとの研究開発費は以下のとおりとなっております。
(精密ばね事業)
当社グループの技術の原点でもある精密ばねは、押し・引き・トーションばね、ワイヤーフォーミング、薄板ばね等であり、研究開発費は、173,703千円であります。
(プラスチック事業)
主にOA機器市場、自動車市場向けプラスチック射出成形品及び組立・ユニット部品の開発における第一化成グループの研究開発費は、93,578千円であります。
(精密ばね事業)
当社グループの技術の原点でもある精密ばねは、押し・引き・トーションばね、ワイヤーフォーミング、薄板ばね等であり、研究開発費は、173,703千円であります。
(プラスチック事業)
主にOA機器市場、自動車市場向けプラスチック射出成形品及び組立・ユニット部品の開発における第一化成グループの研究開発費は、93,578千円であります。