当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年3月31日
- 9億9400万
- 2015年3月31日 +1.51%
- 10億897万
個別
- 2014年3月31日
- 9億3346万
- 2015年3月31日 +1.07%
- 9億4343万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/26 10:38
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 6.90 11.02 0.07 7.35 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2015/06/26 10:38
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #3 業績等の概要
- このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、前連結会計年度を19%上廻る28,216百万円、売上高については前連結会計年度を4%上廻る22,621百万円となり、次期への繰越高は前連結会計年度を36%上廻る30,356百万円となった。2015/06/26 10:38
利益については、工事採算の改善に努めた結果、経常利益は1,508百万円(前連結会計年度は1,141百万円)、当期純利益は1,008百万円(同994百万円)となった。
セグメント別内訳については、売上高は鉄構建設事業が前連結会計年度を3%上廻る20,226百万円となり、不動産事業については、前連結会計年度を12%上廻る2,394百万円となった。営業利益については、鉄構建設事業は440百万円(前連結会計年度は211百万円)、不動産事業は995百万円(同942百万円)となった。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産の部)2015/06/26 10:38
純資産合計は、当期純利益の計上による利益剰余金の増加及び株式相場等の上昇に伴い、その他有価証券評価差額金が増加したこと等により、前連結会計年度末に比べて2,946百万円増加し、23,602百万円(同20,655百万円)となった。
(2)経営成績の状況の分析 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 10:38
(注)1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりである。前連結会計年度(自平成25年4月1日至平成26年3月31日) 当連結会計年度(自平成26年4月1日至平成27年3月31日) 1株当たり当期純利益 (円) 24.96 25.35 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していない。