- 1921
- 2026/08/28
- 時価
- 659億円
- PER 予
- 25.17倍
- 2010年以降
- 赤字-257.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.32-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.23%
- ROE 予
- 3.45%
- ROA 予
- 2.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 2億869万
- 2017年3月31日 +19.44%
- 2億4926万
個別
- 2016年3月31日
- 2億376万
- 2017年3月31日 +6.26%
- 2億1652万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、賃貸用の固定資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに
平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/29 11:51 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、賃貸用の固定資産及び平成10年4月1日以降に取
得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物について
は定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用している。2017/06/29 11:51