売上高
連結
- 2019年3月31日
- 280億6724万
- 2020年3月31日 +5.81%
- 296億9761万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/06/26 11:37
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高 (千円) 2,093,986 10,826,367 16,251,400 31,683,768 税金等調整前四半期(当期)純利益 (千円) 159,604 1,154,904 1,376,716 2,881,437 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 不動産事業:不動産の売買、管理及び賃貸借並びにこれらの仲介に関する事業2020/06/26 11:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/26 11:37
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱鴻池組 4,668,086 鉄構建設事業 ㈱大林組 3,769,650 鉄構建設事業 大日本土木㈱ 2,980,870 鉄構建設事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一である。2020/06/26 11:37 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、記載していない。2020/06/26 11:37 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当業界においては、引き続き堅調な建設需要による資材の高騰、技術者の確保などの懸念はあるものの、公共投資は底堅く、都市部の大型再開発案件、インフラの老朽化対策等が見込まれ、堅調に推移した。しかしながら、当業界においても、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、建設現場への影響が懸念される状況となった。2020/06/26 11:37
このような情勢下において、当社グループは懸命な事業活動を展開した結果、当連結会計年度の受注高は、建設業端境期・米中貿易戦争の余波等もあり、前連結会計年度とほぼ横ばいの24,865百万円、売上高については前連結会計年度を3%下廻る31,683百万円となり、次期への繰越高は、前連結会計年度を15%下廻る26,933百万円となった。
利益については、営業利益は2,622百万円(前連結会計年度3,195百万円)、経常利益は2,800百万円(同3,423百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,022百万円(同3,086百万円)となった。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む)を有している。前連結会2020/06/26 11:37
計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は980,448千円(賃貸収益は不動産事業売上高に、賃貸費
用は不動産事業売上原価に計上)である。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は