のれん
連結
- 2025年3月31日
- 10億3204万
- 2026年3月31日 -15.38%
- 8億7327万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/26 11:47
前連結会計年度(自令和6年4月1日 至令和7年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。2026/06/26 11:47 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定負債 △10,967,7562026/06/26 11:47
負ののれん発生益 △5,247,009
非支配株主持分 △10,653,236 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/26 11:47
前連結会計年度(令和7年3月31日) 当連結会計年度(令和8年3月31日) 段階取得に係る差益 △11.8 - 負ののれん発生益 △9.6 - 税率変更による期末繰延税金負債の増額修正 0.2 - - #5 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度において、鉄構建設事業において5,247,009千円の負ののれん発生益を計上している。これは、中間連結会計期間において、当社の持分法適用関連会社であった株式会社巴技研の株式を追加取得し連結子会社化したことによるものである。2026/06/26 11:47
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 不動産の賃貸業務については、「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)に基づいて収益を認識している。2026/06/26 11:47
(6)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、20年以内の合理的な年数で均等償却することとしている。