1921 巴コーポレーション

1921
2026/03/27
時価
822億円
PER 予
14.05倍
2010年以降
赤字-257.89倍
(2010-2025年)
PBR
0.99倍
2010年以降
0.32-1.25倍
(2010-2025年)
配当 予
1.78%
ROE 予
7.06%
ROA 予
4.34%
資料
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巴コーポレーション(1921)の構築物(純額)の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2008年3月31日
2億5833万
2009年3月31日 -15.94%
2億1715万
2010年3月31日 -14.14%
1億8645万
2011年3月31日 -21.47%
1億4642万
2012年3月31日 +33%
1億9474万
2013年3月31日 -10.17%
1億7494万
2014年3月31日 -10.08%
1億5730万
2015年3月31日 -13.88%
1億3546万
2016年3月31日 +11.06%
1億5044万
2017年3月31日 -15.83%
1億2662万
2018年3月31日 +21.86%
1億5430万
2019年3月31日 -3.1%
1億4952万
2020年3月31日 +76.83%
2億6440万
2021年3月31日 -6.8%
2億4641万
2022年3月31日 +0.86%
2億4853万
2023年3月31日 -8.9%
2億2641万
2024年3月31日 +12.33%
2億5433万
2025年3月31日 +9.24%
2億7783万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、賃貸用の固定資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用している。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
ただし、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用している。2025/06/27 11:47
#2 担保に供している資産の注記(連結)
※2 担保に供している資産及び担保付債務は、次のとおりである。
前連結会計年度(令和6年3月31日)当連結会計年度(令和7年3月31日)
販売用不動産千円-千円60,114
建物・構築物764,8391,043,396
土地3,157,2503,513,607
2025/06/27 11:47
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態については、資産合計は、前連結会計年度末に比べて40,179百万円増加し、116,489百万円(前連結会計年度76,310百万円)となった。
これは、連結の範囲の変更による連結子会社の資産の時価評価を実施し、「建物・構築物」及び「土地」等が増加したことによるものである。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて18,611百万円増加し、43,526百万円(同24,914百万円)となった。
2025/06/27 11:47
#4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は主として定率法(ただし、賃貸用の固定資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
2025/06/27 11:47
#5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、賃貸用の固定資産及び平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用している。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっている。
2025/06/27 11:47

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